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5/29-31 店頭試乗会!本日、最終日!

お世話になります。
ハーレーダビッドソン幕張です。
 
当店では今週末の3日間、店頭試乗会を開催いたします。
 
本日、5/31最終日です!
 
試乗車を増やしての試乗会ですのでイロイロ乗り比べが可能です
ご来店お待ちしております。
 
 
 
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事前のご予約などは必要ありませんが、
当店では引き続き新型コロナ予防対策を徹底して営業をしておりますので、お客様におかれましてもご来店の際にはマスクの着用、アルコール消毒、入店時の検温などにご協力をお願いいたします。
またご試乗の際はヘルメットなどはご愛用の物をご持参ください。
 
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試乗可能な車両は

ツーリング FLHXS ストリートグライドスペシャル

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ロー&ロングなフォルムを助長するストレッチサドルバッグに、BOOM!™ Box GTSインフォテインメント システムを備える大型フェアリング、粗目に張られたブラック仕上げの専用スポークホイールなど、究極のバガーカスタムモデルと呼ぶにふさわしいスタイリングを持つ、ストリートグライドスペシャル。ミルウォーキーエイト114エンジンや、トラクションコントロール、フロント19、リア18インチタイヤなどのパッケージングによって、その大柄な車体からは想像できないような高い運動性能を誇り、いつ何時もライダーの手足のように走らせることができる。
 

ソフテイル FLSB スポーツグライド

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専用デザインのキャストホイールに、フロント18インチ、リア16インチタイヤを履かせたスポーツライクなディメンションを持つストリートモデルをベースに、フロントセクションにミニフェアリング、テールセクションにサドルバッグを装備させ、ロングツーリングでの快適性を高めることを実現した一台。全体的にブラックアウトしつつ、各所にクロームパーツを用いて深みのあるコーディネートとされている。フェアリングは簡単に着脱することができ、普段のストリートユースやロングツーリングなど使い方をセレクトすることができる。同様にサドルバッグも着脱可能であり、ストック状態から様々なスタイリングを楽しめるお得なパッケージングとなっている。
 

ソフテイル FXLRS ローライダーS

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2016年と2017年の人気モデルとして、ラインアップに名を連ねていた「ローライダーS」がソフテイルファミリーとして復活。最新のソフテイルフレームに、心臓部には強烈なトルク発生し、ライダーを振り落とすかのような加速を味わえるミルウォーキーエイト114エンジンを搭載。スポーティな倒立フロントフォークを、スタンダードローライダーと比べ、キャスター角を立たせて設置したことで、スムーズなハンドリングかつアグレッシブな走りに応えるセッティングとされた。4インチライザーに、1インチハンドルバーを組み合わせたコックピット、そしてその前方にセットされたビキニカウルなど、総じてクラブスタイルのマシンに纏め上げられている。
 

ソフテイル FXFBS ファットボブ114

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ナセルに埋め込まれた独特な形状を持つLEDヘッドライト、前後16インチサイズのファットタイヤ、ライザーを介し左右へ一直線に伸びるハンドルバーなど、ひと目見ただけで“ソレ”だと分かる個性的なデザインのファットボブ114。この上なく強烈なパワーを発揮するミルウォーキーエイト114エンジンを心臓部に備え、高い剛性を生むリジッド型フレーム、そこに備わるモノショックと倒立式フロントフォークの組み合わせなどにより、スムーズかつアグレッシブで、驚くほどスポーティなライディングを楽しめる一台に仕上げられている。トータルバランスを熟慮し、徹底的に煮詰めたセッティングによって、新世代ハーレーが秘める真のポテンシャルを味わえる物となっている。
 

ソフテイル FXST ソフテイルスタンダード

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2011年モデルを最後に姿を消していたFXST ソフテイルスタンダードが、新型ソフテイルフレーム&ミルウォーキーエイト107エンジンを搭載し、ニューモデルとして復活を果たした。F19/R16インチタイヤに特徴的なミニエイプハンドルを装着し、ストリートボブのスタンダードバージョンといったイメージのスタイルに仕上げられている。排気量1,746ccのミルウォーキーエイト107エンジンはブラック&サテンポリッシュ仕上げ、マフラーは2 in 2のショットガンタイプ、シートはタックロールのソロシート、フューエルタンクは容量13.2Lで、カラーはビビッドブラックのみのラインナップとなっている。
 

ソフテイル FXBB ストリートボブ

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2006年にダイナファミリーとして登場したストリートボブは、フロントフォークからそそり立つエイプハンガーバー、スポークホイールとチョップドフェンダーの組み合わせなど、誰の目に見てもストレートなチョッパーカスタム仕様で、多大な支持を受けた。2018年モデルからはリジッド型フレームを持つソフテイルファミリーとなったが、その強いキャラクターは以前のまま、いやさらに高まっていると言える。豊かなトルクで扱いやすいミルウォーキーエイト107エンジンを搭載し、ストローク量が抑えられつつもリニアなタイヤの接地感を得られるフロントフォークとリアのモノショックによって、運動性能も高い。チョッパーライクなスタイリングでありながら、ハード走りも楽しめる一台となっている。
 

スポーツスター XL1200NS アイアン1200

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アイアンというネーミングこそ、兄弟モデルにあたるアイアン883と共通ではあるが、ミニエイプバーやカフェレーサースタイルのシートが採用され、まったくと言っていいほど異なるライディングポジションや、ビキニカウル、ショベルスポーツ的なレインボーグラフィックなど、特有のキャラクターが与えられたアイアン1200。そのスタイルは70年代に流行ったチョッパーカスタムを彷彿させるものだが、エンジンからエキゾーストシステムまですべてブラックアウトされたほか、スポーティーな9スポークアルミホイールなど、随所に現代的な手法が用いられており、アーバンシーンでのマッチングも良い。
 

スポーツスター XL883N アイアン883

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低く構えたバーハンドルや、小ぶりなタンク、タック&ロールシート、そして全体的に粗削りかつブラックアウトされたスタイリングによって生み出されるスポーツスターらしいラインと、定番ともいえるオールドスクールなカスタムメニューを兼ね備えた一台。4色用意されたカラーバリエーションは、どれもストリートに映えるものばかりだ。伝統的な883ccエボリューションエンジンは、低回転から粘り強く、扱いやすいキャラクターとなっている。気軽に乗れることから、毎日使う相棒として選ばれることも多いモデルだ。
 

ストリート XG750 ストリート750

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2015年モデルから新しいファミリーとして登場したストリート750。エントリーモデルとしての立ち位置として捉えられがちだが、ストリートユースを想定して開発されており、特有の存在感を纏っている。排気量749ccのレボリューションXエンジンは、ハーレーダビッドソン伝統のVツインスタイルでありながら、水冷方式を採用することにより、幅広い条件下において安定したパフォーマンスを発揮する。左右がシェイプされ地上高720mmという位置にセットされたシートは、足つきも良く、重心も低く設定されているためにドラッグモデルのような加速感を楽しめる。さらにはリラックスできながらも軽い入力で車体コントロールが可能とされたディメンションや、専用チューニングのサスペンションなどにより、スポーティなライディングも楽しめるパッケージとなっている。
(キャプション:バージンハーレー参照)

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ベイサイドエリアの恵まれたロケーションの中

納得の相棒に出会うまで

こころゆくまでの試乗が可能です

 

ヘルメット・グローブなどは、ご持参ください。

都合により車種など変更になる場合がございます。

試乗ルートなど詳細はお気軽にお問合せください。

 

*車両の購入、カスタム、修理、点検、車検、ウェア&グッズはハーレーダビッドソン幕張まで*

 
*INFO*
 
ハーレーダビッドソン幕張
千葉市美浜区新港222-4
TEL 043-203-5580
OPEN/10:00~19:00
CLOSE/第2火曜・毎週水曜日
 
 

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